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[ Updated: 2010.03.09 ]
| 2010年度審判員 新規および更新講習会の日程について | |
2010年度サッカー、フットサルの新規および更新講習会の日程が決まりましたのでお知らせいたします。 講習会日程は、こちら【PDF:60KB】をご覧ください。 |
| 4級審判員から3級審判!昇級講習講習会の受講者募集! |
サッカー3級審判員へ、ぜひとも昇級して、より活動の幅を広げたい方、このサッカー3級審判員昇格講習会を受講していただき、サッカー3級審判員を目指してください。たくさんの方々の応募、お待ちしております。 |
| 2010宮城県レフリーアカデミー受講生を募集します。 |
審判員3級取得者で2級を目指し、積極的に審判活動をする意志のある審判員を対象に「レフリーアカデミー」を開講します。座学研修、実技研修、観戦研修を通してレフェリングのスキルアップを図ることを目的とし2級審判員を育成していくシステムです。 |
| 〜4→3へチャレンジ〜サッカー3級審判員への道 |
サッカー3級審判員へ、ぜひとも昇級して、より活動の幅を広げたい方、このサッカー3級審判員昇格講習会を受講していただき、サッカー3級審判員を目指してください。たくさんの方々の応募、お待ちしております。 |
2009年度宮城県レフリーアカデミーを開催します。 |
| 宮城県サッカー協会審判委員会では、各地区、各種別より審判派遣の要請が増加傾向にある現状を受け、3級取得者で2級を目指し、積極的に審判活動をする意志のある審判員を対象に「レフリーアカデミー」を開講します。座学研修や実技研修を通してレフェリングのスキルアップを図ることを目的とし2級審判員を育成していくシステムです。 |
| 資 格 | 宮城県登録の09年度更新手続きが完了している3級審判員 (ユース及び 女子を除く30歳未満) 申込書(参加動機等)を提出できる者 |
| 募集人員 | 20名程度 |
| 参加費用 | 10,500円 (保険代、ポロシャツ代等) |
| 期日及び内容 (予定) |
座学講習 ・第1回:(1)審判員の仕事 (2)競技規則と審判員の歴史 (3)競技の精神 (4)フェアプレー ・第2回:(1)競技規則(第1条〜第6条) (2)審判法 (3)観戦試合のディスカッション ・第3回:(1) 〃 (第7条〜第10条) (2)ポジショニングと動き (3)観戦試合のディスカッション ・第4回:(1) 〃 (第11条〜第13条) (2)観戦試合のディスカッション ・第5回:(1) 〃 (第14条〜第17条) ・第6回:(1).競技規則全般 |
| 観戦研修 ・第1回:JFL ソニー仙台戦を観戦して上級審判員に学びます。 ・第2回: 〃 ・第3回: 〃 |
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| 体験研修 ・第1回:宮城スタジアムカップで実技研修を実施します。 |
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| 全体実技研修 ・第1回:県リーグ等で全員集合して実技研修を実施します。 ・第2回: 〃 |
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| 個人実技研修 ・割当試合に審判委員会所属のインストラクターが派遣され、実技指導を受けます。 |
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| 修了証 | 全研修修了者には、審判委員会より「修了証」をお渡しします。 |
| 申込み | 所定の申込用紙(こちらからダウンロードしてください)に必要事項を記入し、審判証写しを貼付して、下記まで郵送して下さい。 |
| 締切り | 2009年4月12日(日)必着 |
| 連絡先・ 申込み先 |
〒989-0701 刈田郡蔵王町宮字明神前62-2 宮城県審判委員会 指導部 レフリーアカデミー担当 阿部岩雄 |
| 2009年度審判証発送について |
| 2009年度の審判証につきまして、新規取得および更新講習会(JFAラーニングを含む) を受講された皆様に審判証が発送されます。 発送時期は、3/20頃から日本サッカー協会より順次、 ※メール便にて発送されますので、講習会後にご住所を変更された方は届かない場合 |
| JFAラーニングで審判更新について |
| 審判員更新ですでにJFAラーニングでお申込をされている方は、2/28(土)までに講習を完了して下さい。2/28(土)以降は、受講出来ませんのでお気をつけ下さい。 |
| 2009年度審判員 新規および更新講習会の日程について |
| 2009年度サッカー、フットサルの新規および更新講習会の日程が決まりましたのでお知らせいたします。 サッカーの日程は、こちら【PDF:15KB】をご覧ください。 フットサルの日程は、こちら【PDF:13KB】をご覧ください。 サッカー4級更新について、インターネットを活用したJFAラーニングでの更新も可能です。フットサル4級更新についても運用スタートしました。JFAラーニングはKICK OFF より申込して下さい。JFAラーニングの詳細は こちら 審判パスワードをお忘れの方は、こちらをご覧下さい。 ※09年度のサッカー更新講習会は、原則として2月で終了となりますので、忘れずに受講してください。 |
| 競技者の用具(装身具)の着用について |
| このことについて、(財)日本サッカー協会審判委員会より通達がありました。 詳しい内容はこちら【PDF:64KB】です。 |
| テクニカルエリアの使用および負傷者発生時の対応について |
| このことについて、(財)日本サッカー協会審判委員会より通達がありました。 詳しい内容はこちら【PDF:84KB】です。 |
| ゴールキーパー(GK)へのチャレンジについて | ||||||
| 3月1日(土)のゼロックス・スーパーカップにおける判定もあり、標記解釈に混乱が生じているので、あらためて下記のとおり説明します。これらを再度確認し、すべての審判員が一貫して審判できるよう、お願いいたします。 | ||||||
| 1.プレーの状況 | ||||||
| GKが手で保持しているボールを頭や足などでプレーする。 | ||||||
| 2.主審は次のファウル等が犯されたと判断したとき、 | ||||||
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警告の具体例 ・執拗にGKの前に立ち、ボールを放すことを妨害する。 ・前線にボールをすぐさまフィードすれば大きなチャンスとなる状況で、その芽を摘む。 ・シュートするためにボールを手で突いて、自分のものとする。 ・ラフな方法でGKに当たる。 |
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| ・通達文については、こちらをご覧ください。 |
| ペナルティーキック時の侵入の対応について |
| 3月1日(土)のゼロックス・スーパーカップのペナルティーマークからのキック(PK方式)において、ボールがけられる前のゴールキーパーの飛び出しにおいて混乱が生じました。 競技規則第14条は、ペナルティーキック時のゴールキーパーに関して明快に規定しています。また、PK方式時の進め方は、第14条の規定を適用するとしています。 FIFAは、ゴールキーパーの飛び出しや競技者の侵入について正しく対応するように求めています。(財)日本サッカー協会審判委員会も既に2007年スタンダードで説明しているところですが、すべての試合において、飛び出しや侵入に関して的確に対応できるよう、2008年スタンダードに追加してDVDおよび解説を作成しました。後日配付しますので、これらを再度確認し、すべての審判員が一貫性をもって審判するよう、お願いいたします。 なお、このDVD等はJリーグのクラブにも配付し、所属選手等に徹底を求めています。 |
| <参考:競技規則(抄)> |
| ●競技規則第14条 |
| ボールと競技者の位置 守備側のゴールキーパーは、 ・ボールがけられるまで、キッカーに面して、両ゴールポスト間のゴールライン上にいる。 違反と罰則 ゴールキーパーが(第14条の)競技規則に違反する。 ・主審は、そのままキックを行わせる。 ・ボールがゴールに入った場合、得点が与えられる。 ・ボールがゴールに入らなかった場合、キックが再び行われる。 |
| ●ペナルティーマークからのキック(PK方式) |
| 進め方 ・他に記述されていない限り、競技規則または国際評議会の決定の関係諸条項がペナルティーマークからのキックが行われるときにも適用される。 |
| ・通達文については、こちらをご覧ください。 |
| レフリースクール受講生を募集します。 | ||||||||||||||||||
| 宮城県サッカー協会審判委員会では、サッカー審判員の底辺の拡大を目的として審判委員会内に「レフリースクール」という組織を立ち上げ、ユースレベル及び女子審判員の指導・育成等の活動を行っています。 2008年度についても、下記のとおりスクール生を募集し活動いたします。 受講申し込みについては、下記の問い合わせ先にお問い合わせください。 |
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| 2008年度 審判講習会の日程をお知らせします。 | ||||||||||||
| 2008年度の3級、4級分(更新、新規)の審判講習会の日程が決まりました。 例年どおりWebからの申込みとなります。 開始時期を例年より早くしておりますので、忘れずに受講してください。 他の級については、別途お知らせいたします。 ※審判講習会の日程が追加されました。 サッカー(3級、4級)の日程は、こちらをご覧ください。 フットサル(3級、4級)の日程は、こちらをご覧ください。 なお、今年度から、サッカー4級更新を対象に、講習会日程が合わない方などのために、インターネット環境を利用してご自分のペースで講習を受けられるWeb更新講習会 JFAラーニング(E-learning)が導入されます。 現時点で告知されている事項は以下のとおりですが、近日中に詳細がJFAのサイトに掲載される予定ですので、併せてご確認ください。 |
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| 競技規則の解釈について (アンダーショーツ(タイツ)の色彩について) |
(財)日本サッカー協会審判部より、厳寒時等に、競技者がショーツ(サッカーパンツ)の下に着用するアンダーショーツやタイツの色について、FIFAの考え方や欧州各国の対応に基づき、競技規則の解釈が示されました。 通達文については、こちら【PDF:32KB】をご覧ください。 |
| 「JFAラーニング実施について」 宮城県サッカー4級審判員更新講習会JFAラーニングの申し込みについてお知らせします。 |
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| 競技規則の解釈について (ペナルティーマークからのキック時のゴールキーパーの服装について) |
(財)日本サッカー協会審判委員会から、ペナルティーマークからのキック時のゴール ・通達文については、こちらをご覧ください。 |
| サッカー活動中の落雷事故の防止対策について |
過日試合中に大気が不安定となり雷が発生したにもかかわらず、試合が継続されたケースについて報告がありました。 ・サッカー活動中の落雷事故の防止対策についての指針こちらをご覧ください。 |
| ルールブック等の郵送先について |
登録審判員の皆様へ 今年度も2007/2008競技規則が更新された審判員の皆様へ郵送されます。 また、その際にメールアドレスも登録できますのであわせてご記入願います。 登録された住所やメールアドレスは審判活動をするときのみ活用いたします。 |
| 落雷事故防止について |
| 落雷事故の防止について、日本サッカー協会から指針が示されました。 選手はもとより、スタッフ、観客の安全のため、今後、当協会におきましても、本指針に基づく運営を要請いたします。 大会運営のみならず日頃の練習会等におきましても、細心の配慮をお願いします。 ・サッカー活動中の落雷事故の防止対策についての指針こちらをごらんください。 ・「雷から身を守るには」(抜粋)こちらをごらんください。 |
| 装身具着用の禁止について |
| 2006年2月1日付けで、日本協会より『装身具着用の禁止−競技者の安全のために−』の通達がありました。 平成18年度シーズンは、指輪、ピアス等の装身具については『競技者の安全のために、一切の装身具の着用を禁止し、装身具を覆うテープの使用も不可とする。』という厳しい対応がなされますので、選手、チーム関係者ならびに審判員は了知願います。 通達の全文は、こちらをご覧ください。 |
| 競技規則の解釈と適用の確認について 〜競技規則に関する質問と回答・2004年版より抜粋〜 |
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| 「サッカー競技規則2004/2005」に掲載されている「競技規則に関する質問と回答」は、2000年にFIFAから発行されたものですが、昨年、FIFAより2004年版が発行され、下記のとおり新規の追加と解釈の変更の箇所がありました。4月1日から施行することとします。(Jリーグについては2月26日、JFLは3月27日から。) なお、2004年版「競技規則に関する質問と回答」の日本語訳の全文は、今年8月に発行する「サッカー競技規則2005/2006」に掲載します。
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